【無料】外壁塗装の見積もりシミュレーション・内訳・注意点ー相見積もりで適正価格を知る

  • 【更新日】2021-09-16

塗装業界に詐欺や手抜き工事が多いのは有名な話です。

しかし、騙されないためには具体的には何に注意すれば良いのかまでは、あまり知られていません。

そこで、この記事では、初めて外壁塗装を行う方に向けて、外壁塗装の見積もりシミュレーション見積もりのチェックポイントリストをご用意しました!

適正な見積額を知りたい方・外壁塗装を依頼すべき業者を見分けたい方は、ぜひチェックして見て下さい。

参考記事:外壁塗装を絶対に失敗しないための5つのコツ

ざっくりいくらかかるの?

外壁塗装の見積もりシミュレーション

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まずはじめに、ご自宅の広さで外壁塗装を行った場合の工事費用をシミュレーターで算出してみましょう。

STEP1の延べ床面積とは、お家の広さのことです。

お家の広さがわからない場合は、日本の戸建住宅の平均の坪数が30~40坪なので、それを基準にして選んでみて下さい。

また、シミュレーターのSTEP2にでてくる塗料の種類とは、塗料のグレードのことで、アクリル→ウレタン→シリコン→フッ素の順番に費用が高くなります。

【塗料のグレードごとの費用相場】

塗料のグレード 耐用年数 平米単価(円/㎡) 30坪の家の外壁塗装にかかる費用
アクリル 5~8年 1400~1600円 40~50万円
ウレタン 8~10年 1700~2200円 50~70万円
シリコン 10~15年 2300~3000円 70~90万円
フッ素 15~20年 3800~4800円 110~140万円

なお、最も一般的な塗料のグレードはシリコンです。

使用する塗料が決まっていない場合は、シリコン塗料を選択してシミュレーターを利用してみて下さい。

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外壁塗装の見積もり書の内訳相場・確認ポイント

外壁塗装の見積もり書は、基本的に以下の公式で計算されています。

外壁塗装の見積もり書の基本構成 平米単価×面積(数量)= 費用

面積を計測するのが難しい箇所については「一式」という表現が使われる場合もありますが、外壁や屋根の塗装に関わる内訳は原則上記の公式が用いられます。

また、見積書には細かく工程と単価が記載されているかと思いますが、それぞれの価格が相場通りなのかはしっかりと見ておく必要があります。

各工程の単価はおおよそ以下の通りになっています。

【外壁塗装の見積もりの単価相場】

内訳(品名) 相場価格
仮設足場工事 700円~900円/㎡
外壁塗装工事(下塗り) 600円~1000円/㎡
外壁塗装工事(上塗り・中塗り) 800円~2000円/㎡
屋根塗装工事 2000円~5000円/㎡
付帯塗装 500円~1500円/㎡
コーキング工事 500円~1000円/㎡
高圧洗浄 200円~400円/㎡

塗装工事は使用する塗料によって大幅に価格が変わるので注意が必要ですが、そのほかの項目は基本的に上記の相場表の価格におさまるはずです。

以下では、それぞれの工程の詳細について解説していきます。

①仮設足場工事

仮設足場

仮設足場工事は、外壁・屋根の塗装のために家の周辺に仮設足場を設ける工事です。

外壁と屋根を塗装する場合には、必ず必要になります。

1㎡あたりの単価はおよそ700円~900円です。

なお、仮設足場工事のみ平米単価ではなく架平米(掛平米)という単位が用いられる場合があります。

ココをチェック!

足場の面積は、「家の外周+0.5m」を外周として計算したものに、「家の高さ+0.5m」を高さとしたものをかけ合わせて算出します。

例) 縦幅6m、横幅10m、高さ7mの場合

外周:(6m×0.5m×2)× 2 + (10m×0.5m×2) × 2 = 26m + 22m = 48m
足場面積:48m ×(6m+0.5m)= 312㎡

坪数から逆算する場合は、以下の数値を参考にしてください。

  • 自宅の面積が30坪なら180㎡~200㎡
  • 自宅の面積が40坪なら210㎡~230㎡
  • 自宅の面積が50坪なら240㎡~260㎡

 

②外壁塗装工事

外壁の塗装にかかる費用です。

使用する塗料名と、各工程ごとの費用が明記されていると、しっかりとした見積書といえるでしょう。

価格は、塗料代・人件費を合計した価格で算出するのが一般的です。

平米単価は使用する塗料のグレードによって大きく異なりますが、下塗りが600円~1000円、中塗り・上塗りが800円~4000円ほどです。

外壁塗装に利用される塗料は大きく分けて4つのグレードがあり、それぞれ耐用年数と価格が異なります。

【塗料のグレードごとの費用相場】

塗料のグレード 耐用年数 平米単価(円/㎡) 30坪の家の外壁塗装にかかる費用
アクリル 5~8年 1400~1600円 40~50万円
ウレタン 8~10年 1700~2200円 50~70万円
シリコン 10~15年 2300~3000円 70~90万円
フッ素 15~20年 3800~4800円 110~140万円

なお、最も一般的な塗料はシリコン塗料となっています。

ココをチェック!

外壁塗装の塗装は、「下塗り・中塗り・上塗り」の3回塗り以上が基本です。
2回塗りなどの記載があった場合は、必ず理由を確認してください。

悪徳塗装会社の中には、「見積もりには書いてなかったから」と下塗りや中塗りの工程を省くような会社もいます。
この手抜き工事による弊害が出るのは塗装の数年後ですが、弊害がでた頃には会社に連絡がつかなくなっている……ということもありえます。

③屋根塗装

屋根の塗装にかかる費用です。

外壁塗装と同じく、平米単価は使用する塗料のグレードで変動しますが、2000円~5000円ほどが相場です。

④付帯塗装

付帯塗装は、住宅の壁と屋根以外の箇所(付帯部)の塗装を指します。平米単価ではなく、「付帯部塗装一式」と表現されることもあります。

付帯部には以下のようなものが含まれます。

  • ・軒天
  • ・破風板
  • ・雨樋
  • ・鼻隠し

平米単価は使用する塗料によって異なりますが、500円~1500円の間であることが多いです。

⑤コーキング工事

コーキング工事とは、サイディングボードの間の目地の部分の補修工事です。

コーキングが劣化すると雨漏りにつながるため、塗装の際に一緒にメンテナンスをするのが一般的です。

コーキング工事には打ち替えと打ち増しがあり、打ち替えは交換、打ち増しは劣化部分の補強です。

コーキング工事の平米単価は500円~1000円ほどです。

ココをチェック!

コーキングは面積を省いて「コーキング工事一式」などと書かれる場合もあります。
費用が相場とかけ離れてないかはきちんと確認しましょう。万が一不審な点があると感じたら、「コーキング工事一式」の詳細を塗装会社に聞いてみるべきです。
平米単価・工事内容などを確認してください。

⑥高圧洗浄

高圧洗浄とは、塗装工事に入る前に壁を水で洗浄する工事のことです。

高圧洗浄の平米単価はおおよそ200円~400円ほどです。

ちなみに、高圧洗浄に使用する水は工事する家の水道を利用するのが一般的です。

⑦諸経費・運搬費

塗装工事で発生したゴミの処理や職人の交通費などを諸経費・運搬費として見積もりに掲載します。

この費用は平米単価・一式などではなく、工事費用の総額に一定の割合をかけて請求します。

諸経費・運搬費は、総工事費用の5%~15%ほどの塗装会社が多いです。

ココをチェック!

諸経費・運搬費は工事費用の総額の◯割と表現されることが多く、工事を依頼する側からすると不透明な項目です。
5%~15%を超える場合には、必ず詳細な内訳を聞いてください。

ざっくりいくらかかるの?

外壁塗装の見積もり書の例

見積もり書の読み方を知らず、知らないうちに悪徳塗装会社に騙されてしまうケースは珍しくありません。

そこでこの章では、外壁塗装の見積もり書の内訳の悪い例と良い例をご紹介します。

外壁塗装の悪い見積書の例

外壁塗装の信用すべきでない見積書の例としては、以下のようなものが挙げられます。

悪い外壁塗装の見積書の例

上記の見積もりでは、細かな工事工程や平米単価の記載がありません。

そのため、「なににいくらかかるのか」「自分の家の広さに対して適正な価格なのか」が判別できません。

また、「一式」という表現自体は付帯部の塗装などで用いられますが、その表記がすべての工事に用いられているとなると問題です。

「塗装面積と平米単価はどうなっていますか?」

「下塗り・中塗りについても見積書に記載してください」

「塗装以外の工程も詳しく書いてください」

などと伝えた方が良いでしょう。

なお、悪徳業者の場合、見積書に塗料名が記載されていないと、証拠がないのをいいことに見積もり時よりも安い塗料で塗装して利益を大きくしようとすることもあります。

言った言わないの話にならないよう、見積書の段階で細かい部分まで記載をしてもらうべきです。

外壁塗装の見積書の良い例

次に、外壁塗装の見積書の良い例を見てみましょう。

下記の見積書の例は、シリコン塗料で外壁・屋根・付帯部の塗装を行う場合の見積書の模範例です。

【外壁塗装の見積もり書の模範例】

良い外壁塗装の見積書の例

内訳と各項目の費用が明記されているのが分かるかと思います。

お手持ちの見積もり書はいかがでしょうか?

内訳がかなりざっくりしていたり、項目が不足していたりする場合は注意が必要です。

次の章では、見積もりで確認すべきポイントを更に詳しくまとめています。

ざっくりいくらかかるの?

【詐欺!?】危険な見積もりの特徴7選

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外壁塗装工事は、「工程の省略」や「工事代金の水増し」などの不正を働く塗装会社が一定数存在しているのが実情です。

知識のない方であれば、悪徳業者の出した見積もり書の内容をそのまま受け入れ、損をしてしまうことも珍しくありません。

この章では、悪徳塗装業者に騙されないために、「危険な見積もりの特徴」を6つご紹介します。

特徴①「一式」という表記が多用されている

見積書の中に「◯◯一式」という表記が多用されていないか、確認しておきましょう。

「〇〇一式」という表記自体は、付帯部塗装などに利用される一般的な表記です。

塗装面積を正確に測るのが難しい箇所などに利用されます。

ただ、外壁や屋根の塗装の内訳には使用しないものなので、「外壁塗装一式」や「屋根塗装一式」といった内訳が記載してある場合には詳細の確認が必要です。

「〇〇一式」という表現では、塗装面積や使用する塗料の単価が分からないので、騙されていても判別がつかなくなります。

特徴②塗装面積がかさ増しされている

外壁の塗装面積は、知識のない方がパッと見ただけではどのくらいの面積が分かりにくいです。

そのため、「どうせばれないだろう」と塗装面積をかさ増しし、工事代金をあげようとする塗装会社が存在します。

このような手口に騙されないように、塗装面積が大きすぎないかはチェックが必要です。

【延床面積別のおおよその塗装面積】

延床面積 坪数 おおよその塗装面積
60㎡ 18坪
66~78㎡
80㎡ 24坪
88~104㎡
100㎡ 30坪
110.~130㎡
120㎡ 36坪
132~156㎡
140㎡ 42坪
154~182㎡
160㎡ 48坪
176~208㎡
180㎡ 54坪
198.~234㎡
200㎡ 60坪
220.~260㎡

なお、上記の表に該当する面積がない場合、お家の坪数・延床面積から概算することができます。

【坪数からおおよその塗装面積を算出する】
坪数×3.3㎡×1.1~1.3 = 塗装面積

【延床面積からおおよその塗装面積を算出する】
延床面積 ×1.1~1.3 = 塗装面積

計算するのが面倒な方は、ヌリカエのオペレーターに情報をお伝えいただけば、代わりに適切な塗装面積を算出することも可能です。

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特徴③具体的な塗料名が書かれていない

見積もりの中に具体的な塗料名が記載されているかはしっかり確認しましょう。

塗装会社によっては「シリコン塗装」「フッ素塗料」などのグレードでしか書いてない場合がありますが、同じグレードでも価格はピンきりです。

廉価なシリコン塗料の価格を、高価なシリコン塗料の価格で計算している可能性もありえます。

その場合、1㎡あたり500円~1000円ほど適正価格よりも高いかもしれません。

塗装会社が出してきた見積もりの価格が相場価格なのかどうか確認するために、必ず具体的な塗料名を見積もりに記載してもらってください。

特徴④値引き額が大きすぎる

塗装会社に工事代金の値引きをしてもらった場合は、値引かれた代金が大きすぎないかをチェックしてください。

工事代金の10%~15%程度までなら企業努力の可能性が高いですが、それを超えてくると必要な工程を省略して価格を安くしている可能性があります。

あるいは、もともと出していた工事代金が相場より大幅に高かったということも考えられます。

契約を取るために悪徳業者がよく行う手法なので、くれぐれも注意しましょう。

特徴⑤工程が省略されている

先述しているように、悪徳塗装会社はよく工事の必要工程を省略した手抜き工事を行います。

この手抜き工事にあたらないためには、見積もりに必要工程が詳しく書いてあるかをきちんと確認する必要があります。

見積もりに書いてない工程の場合、万が一省略されてしまっても反論する術がほとんどありません。

「もともと書いてないでしょ」と押し切られてしまいます。

業者の言うことを鵜呑みにするのではなく、自分でも塗装の知識をつけて業者の言うことが本当かどうかを見極められるようにしましょう。

参考記事:外壁塗装にかかる期間はどれくらい?画像付きで工事ステップごとに期間を解説!

特徴⑥工事費用が適正価格からかけはなれている

平均的な広さの戸建て住宅(約30坪)の外壁をシリコン塗装で塗装する場合の相場価格は、70万円~90万円ほどです。

屋根も外壁と一緒に塗装する場合には、80万~110万円ほどかかります。

この金額から大きくはずれる見積もり書をもらった場合は注意しましょう。

塗装する家の坪数が分かる場合は、以下の表で塗装の費用相場を大まかに確かめることができます。

【坪数別の外壁塗装・屋根塗装の費用相場】

延べ坪数 塗装面積(㎡) 外壁塗装相場 外壁・屋根塗装相場
10坪 40 25万~30万円 30万~35万円
20坪 79 50万~60万円 60万~70万円
30坪 119 70万~90万円 80万~110万円
40坪 158 90万~120万円 100万~130万円
50坪 198 120万~150万円 130万~180万円
60坪 238 150万~180万円 190万~210万円

※シリコン塗料で塗装を行った場合

塗装工事の価格は塗料によっても異なりますが、上記の相場価格より50万円以上はずれているときは、しっかり理由を聞いて下さい。

優良業者は技術の高さを理由に価格をつり上げません。適正価格での工事をを行ってくれます。

そのため、相場よりも高すぎる見積もり書を出す塗装業者は、いくら話がうまくても優良業者とはいえないでしょう。

特徴⑦見積もり書の提出が遅すぎる

見積もり書の提出が極端に遅い場合にも注意をしてください。

現地調査後、業者が2週間以内に見積もりを提出しない場合は、見積もり書の内容を確認するまでもなくその業者に依頼すべきではありません。

通常、外壁塗装の見積もり書は現地調査から数日~1週間ほどで提出されます。

これを大幅に超えて見積もり書が提出される場合は、その業者はあなたのお家を後回しにして仕事をしています。

あるいは、スケジュール管理がずさんで、担当者が提出を忘れている可能性も。

外壁塗装は決して安い買い物ではないので、依頼をするのであれば真摯に向き合ってくれる会社にしましょう。

自分で判断できなければ専門家の意見を聞こう

ここまでで危険な見積もりの特徴をご紹介してきましたが、素人目に見積もり書がいくら正しそうに見えても、プロに意見を聞くと「それは騙されてるよ!」と返答されてしまうことも多いです。

そのため、安心して外壁塗装をしたければ、相見積もりをして他の塗装会社の意見を聞くのがおすすめです。

「塗装会社に何社も声をかけるのが面倒……」「断るのが申し訳ないから相見積もりをしたくない」

そんな風に考えられる方も、もしかするとおられるかもしれません。

その場合は、ヌリカエなどの一括見積もりサービスがおすすめです。

ヌリカエなら、優良塗装会社のネットワークの中からお客様のご条件に当てはまる塗装会社を複数社に絞ってご紹介することができます。

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外壁塗装は相見積もりが重要!見積もり比較のコツ

ここまでで危険な見積もりの特徴をご紹介してきましたが、素人目に見積もり書がいくら正しそうに見えても、プロに意見を聞くと「それは騙されてるよ!」と返答されてしまうことも多いです。

そのため、本当に外壁塗装で失敗をしたくないのであれば、相見積もりをとることが非常に重要です。

複数の業者の意見をきくことで、はじめて得られる情報もたくさんあります。

この章では、相見積もりをとり、見積もり書を比較する際のコツを5つお伝えします。

見積もりの条件を揃える

まず、相見積もりをとるときは必ず依頼するときの希望条件を揃えましょう。

条件がバラバラだと、見積もり書を見比べてもうまく比較することができません。

見積もり書を貰える時期を聞いておく

見積もり書を提出するまでにかかる期間は、会社によってまちまちです。

なので、相見積もりの場合は事前に各社の見積もり書の提出目処を聞いておき、どのくらいのタイミングですべての見積もり書が揃うのかを考えましょう。

遅くなりそうな業者がいる場合は、事前に「~までに見積もり書をいただけませんか?」と聞いてみてもよいでしょう。

見積もりはいくつかパターンを作ってもらう

見積もり書は、各社ごとに3パターンほどの種類を作ってもらいましょう。

一社から複数パターンの見積もりをもらうことで、より多くの提案をきくことができ、理想の提案が見つかる可能性が高くなります。

電話やメールだけでのやりとりはできれば避ける

「説明はA社にしてもらったし、B社とC社はメールで見積書だけ貰えればいいわ」

そんな風に思われる方もいるかもしれませんが、相見積もりの観点から言えば非常にもったいないです。

外壁塗装を依頼する業者を決める際には、提案内容だけでなく、担当者が信頼に足る人柄かどうかも重要です。

現地調査は担当者を見極める絶好のチャンスなので、しっかりと全社に対応しましょう。

依頼しない場合は早めに断りの連絡を入れる

相見積もりをして依頼する業者を決定したあとは、早めにその他の業者に断りの連絡を入れることをおすすめします。

業者によっては施主から明確に断りが入るまで定期的に連絡を入れることもあります。

電話対応の手間などを考えれば、選ばなかった会社にははっきりと断りを入れるのがおすすめです。

「申し訳なくて自分から断りづらい……」という方は、塗装一括見積もりサービス「ヌリカエ」の利用がおすすめです。

ヌリカエなら、全国1000社以上の優良塗装会社のネットワークの中から、お客様のご条件に当てはまる塗装業者を複数社に絞ってご紹介することができるうえ、業者への断り代行も行っています。

「相見積もりしたいけど、業者探しも断りの連絡も面倒!」方は、ぜひ利用を検討してみてください。

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まとめ

外壁塗装はトラブルの多い工事です。

ご自身もトラブルに巻き込まれた一員とならないよう、必要な知識をしっかり身につけて、信頼できる塗装会社に外壁塗装を依頼してください。

相見積もりをとり、見積書を十分比較することもトラブル防止につながるので、塗装会社を決めるときは、必ず複数の会社から見積書をもらいましょう。

なおヌリカエでは、優良業者の中から無料で一括の見積もりを取ることが可能です。

もし外壁塗装について悩んだら、中立な立場の相談員もご相談を承っているので、是非お気軽にご利用ください。

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