【解説】火災保険で外壁塗装する条件・手続き。無料で工事できるの?

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あなたの家は火災保険に加入していますか?

「火災保険は火災にしか使えない」と思われる方も多いかもしれません。実は火災だけではなく、台風や雷、大雪や洪水といった自然災害にも適用できる保険なのです。

それが本当なら「私の家の外壁塗装でも、火災保険がつかえるの?」って知りたくなりませんか??

この記事では、「外壁塗装に火災保険は使えるの?」という疑問から始まり、適用される例の紹介、火災保険申請の手順を紹介します。

記事の後半では、火災保険詐欺から身を守る方法を紹介。「火災保険を使えば0円・タダで外壁塗装ができると提案されたけど、本当?」と不安がある方はぜひ記事の最後までお付き合いください。

また、外壁塗装の費用を節約したい人にむけて、助成金をつかって外壁塗装する方法についてもまとめました。興味がある方はこちらも一読してくださいね。

>>【解説】外壁塗装で助成金(補助金)を受け取るには?条件・地域・申請方法


1. 火災保険の適用条件。範囲と対象について解説します。

冒頭でもご紹介しましたが、まずは火災保険の基本的なところ、「補償の対象」と「補償の範囲」の2つを簡単に説明したいと思います。

火災保険と一口に言っても、その種類はさまざまです。どんなタイプの火災保険があるのかを理解すれば、「火災保険が使えるのか」という疑問に答えが出せます。それでは、1つ1つ確認していきましょう。

保険の補償対象。建物とは、家財とは。

まずは補償の対象についてです。火災保険では、保険の対象を①建物のみ②建物+家財の2つから選ぶことができます。

「あれ?外壁の話なのに、なぜ家財の話が出てくるの?」と感じた方もいらっしゃるかもしれません。

火災保険では、建物だけではなく、家財の被害も(プランによっては)補償されます。

以下に、建物と家財の具体的な範囲をまとめてみました。「建物=動かせない」、「家財=動かせる」と考えるとわかりやすいです。

保険対象のイメージ

  • ●建物…建物本体や、それに付属する門、塀・フェンス、物置、ガレージ、等
  • ●家財…家具、テレビ、冷蔵庫、洋服、カーテン、等

例えば、「台風で屋根が飛ばさたことで雨漏りが発生し、冷蔵庫が壊れた」というケースがあったとします。この時、加入しているのが建物のみのプランだと、補償されるのは屋根の修理費のみで、冷蔵庫の損害は対象外になります。一方、建物+家財のプランだと、両方が補償の対象となります。

もっと具体的に知りたい方は、価格.com保険の解説がとてもわかりやすいので、参考にしてください。

>>価格.com保険:火災保険で補償される、風災・雹(ひょう)災・雪災の詳細や申請方法


ポイント1:門・塀・フェンスも建物の一部

壊れたフェンスを火災保険で直せると聞いて、びっくりする方も多いかもしれません。

一般的に、建物=住居のみのイメージがありますが、保険の「建物」とは、外構・エクステリアも広くカバーしているのです。

よくある失敗として、保険の申請対象から門・塀・フェンス・カーポートを外してしまうケース。非常にもったいないので、これから申請する人は「建物」の範囲をきちんと覚えましょう。

ポイント2:家財も対象になるかはプラン次第

一戸建ての火災保険であれば、ほぼ間違いなく建物は保険の対象になっています。家財まで対象になるかはプラン次第ですから、保険会社に確認してください。

保険の補償範囲。住宅火災保険とは、住宅総合保険とは。

次に補償の範囲についてです。

火災保険は「火災保険」という名前がふさわしくないくらい、補償範囲が広い保険になりました。補償範囲は各社によって微妙に異なりますが、ざっくり2種類に分けられる。それは①住宅火災保険②住宅総合保険、です。

補償の範囲は、言葉で説明するよりも、図でみてもらったほうがわかりやすいです。


この図を見てもらえると、住宅火災保険と住宅総合保険の違いがよく分かると思います。

住宅火災保険は、火災に加えて、自然災害までが補償の範囲です。それに対して住宅総合保険は、補償範囲が広く、窃盗やゆうじょうなど、自然災害以外の、人が原因になるものや、偶然の事故なども対象になります。

いわば、こういうふうにまとめられます。

■保険対象のイメージ

  • ●住宅火災保険…火災や自然災害にしぼったシンプルな保険
  • ●住宅総合保険…広くリスクをカバーしたワイドな保険

>>Yahoo!保険:住宅用火災保険のポイント - 住宅火災保険・住宅総合保険

ポイント1:補償されるかは、壊れた理由次第

補償範囲とは「壊れた理由をどこまでカバーするか」ということです。つまり同じ外壁が壊れたでも、火災が原因だったのか、それとも台風なのか、雪なのか、飛来物なのか、不意の自動車なのかで、保証されるか変わります。

自然災害が原因であれば、保険の範囲内になります。ただし、水害(洪水・高潮など)、窃盗、騒擾は、プランによっては補償の対象外です。

実際、水害補償に加入しているのは全体の18%だけで、加入していない方のほうが大多数です。

ポイント2:地震による火災、破損は対象外

地震で家が燃えた、あるいはヒビが入った、などは火災保険では補償の対象です。地震のリスクまでカバーしたければ、地震保険に加入しましょう。


ポイント3:台風による被害につかえる

外壁塗装や屋根修理のノウハウをご紹介している私たちが特に強調したいのは、「台風」による破損の修理に火災保険がつかえる、ということです。

台風は、保険のことばでは「風災」とよばれ、竜巻や旋風もこれに含まれます。この「風災」は火災保険の基本補償にふくまれていることがほとんど。調査によると、火災保険加入者の9割近くが、この風災を補償内容にいれているそうです。

実際に、2019年に千葉をおそった台風15号、2018年に大阪をおそった台風21号では、強風によって多くの家の屋根・外壁が破損。その多くは火災保険をつかって修理されました。

ですから、台風で屋根・外壁が壊れたら、まよわず保険申請したほうがいいと言ってよいでしょう。

ポイント4:通常の経年劣化には使えない


もう1つ注意したいのは、「一般的の外壁塗装は、補償の対象外」ということです。

外壁塗装には、大きく2種類存在します。

■保険対象のイメージ

  • ●塗装…10年ごとに実施。美観を保ち、劣化をふせぐ目的。
  • ●修理・補修…穴があく等、壊れた部分の修理。

外壁塗装とは、一般的には定期的なメンテナンスのことを意味します。火災保険で補償されるのは、災害等で修理・補修の必要が出てきた場合のみ。外壁塗装は補償されないのです。

2. 火災保険申請の流れ・注意点

保険申請するのが初めてなので、基本的なところから教えてほしい」という方のために、この章では火災保険の申請の流れと注意点について解説します。

基本的なこと。どうやったら保険金が受け取れるの?

保険に入っている人は多いですが、保険金を請求を経験した方はほとんどいないと思います。そのため「どうやれば保険金がもらえるの?」と困っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。

簡潔にまとめると、「保険会社に申請し、保険会社が妥当だと認めれば保険金をもらえる」という答えになります。

例えば次のようなケースですと、申請が受理してもらない、もしくは申請した金額よりも安い保険金での支払いとなります。

  • 申請が受理されない・減額されるケース
  • ●補償範囲外の工事が請求された場合
  • ●修理とは関係のない、不要な工事が含まれていた場合

それでは、具体的にどうやって申請を進めればよいのでしょうか。

申請の流れと必要書類

申請の流れ・フロー

申請の流れは次のように進んでいきます。ここでは、なんとなく雰囲気をつかめればOKです。また太字で強調したところは、後で詳しく解説します。

火災保険の申請の流れ

  • ①業者に連絡して、破損箇所を見てもらう
  • ②工事の必要があれば、見積書をもらう
  • ③保険会社に連絡し、指示をまつ
  • ④指示にしたがって、必要な書類を用意する
  • ⑤書類を保険会社に送り、次の指示をまつ
  • ⑥鑑定人に自宅を調査してもらう
  • ⑦確定した保険金を受けとる

申請に必要な書類

必要な書類は、次の3つです。自分で用意できる書類が1つ、業者の協力が必要な書類が2つあります。

申請に必要な3つの書類

  • ①保険金請求書 :自分でやる
  • ②修理内容の見積書 :業者にまかせる
  • ③被害がわかる写真 :業者にまかせる

①の保険金請求の作成、および保険会社への連絡は契約者自身がおこない、代行業者には任せないでください。(理由は後述します)

一方、②の見積書、③の写真は素人では用意が難しいので業者に頼みましょう。写真を取ること自体は不可能ではありませんが、プロに頼んだほうが正確ですし、ケガもありません。(屋根にのぼって写真をとる、などが必要になります)

保険申請を代行してもらうなら、トラブルに注意

保険会社への請求・必要書類の手続きは、まるっと代行してもらうという選択肢もあります。ためしに「火災保険 代行」と検索すると、たくさんの業者が検索広告をだしていることがわかります。

ただし保険申請の代行はトラブルが多いので、私たちはオススメしていません。保険会社や消費者庁も専用のページをつくって警告しています。

また、代行費用が請求されるため、工事費用もたかくなってしまいます。すこしでも節約したいと考える人、もしくは代行業者が不安な人は、自分で申請手続きをしましょう。

もし、それでも代行したいと考える方は、次の章に解説を用意しておりますので、この章を読み飛ばして先にすすんでください。

まずは業者の現地調査

火災保険の適用は、台風等の災害での被害を修理したいとき。多くの方が、なるべく早く修理をしたいと考えているはず。まずは業者をよんで、破損箇所をみてもらいましょう。

大切なのは、家全体の破損箇所をチェックしてもらうことです。雨漏りがある屋根だけ、倒れたフェンスだけ、ではなく、周辺にも壊れたところがないか確認してもらいましょう。

特に屋根まわりは、信頼できるプロにみてもらったほうがいい。素人では見逃してしまう軒先、雨樋、瓦、漆喰の破損も、発見してもらえる可能性があります。

また、事前に火災保険を申請する予定があることも伝えておきましょう。

火災保険では、被害をうけた箇所の写真を求められます。火災保険の手続きがわかっている業者であれば、破損箇所の写真を撮影するなど、適切に対応してもらえるでしょう。

被害を認定するのは鑑定人

書類を提出すると、保険会社が鑑定人を派遣し、建物の調査をおこなうことがあります。

鑑定人のチェックするのは次の項目。申請された内容に妥当性があるかを判断します。

鑑定人がチェックする項目

  • ●被害箇所の見積もり
  • ●同用品の価格
  • ●修繕方法と業者
  • ●不要な施工(方法)の有無 など


申請書類と鑑定人の現地調査の結果を元に、保険会社が保険金額を決定します。

損害金額が少額のときや、明らかに被害が認められるというような場合は、鑑定人の調査は省略されることもあります。

実際に、千葉の台風で多くの建物に損害がでたときは、時間がかかる鑑定人の派遣は一部の建物に限定されていたようで、多くの建物では、申請内容がそのまま受理され、保険金が支払われたようです。

その他の注意事項

被害を受けてから3年までは有効

火災保険を申請できる期限は、被害を受けてから「3年以内」であるということが保険法第95条の(消滅時効)で定められています。

自費で既にリフォーム工事を行ってしまっていても、期限である3年以内であり、請求書が残っていれば保険金を申請することができます。

また、申請の内容によっては、台風時の破損があとから見つかり、追加工事するときも、申請が認められることがあります。

20万円以下の工事は、保険金が下りない可能性がある。

保険金は、「免責金額」というものがあります。保険会社から支払われる金額は「損害額(修理費)- 免責金額」となります。ほとんどの方は、火災保険だと、免責金額が20万円です。

つまり、「最大でも20万まではお支払いくださいね」ということでもあります。20万円未満の修理では、火災保険の保険金がでないことが多いのでご注意ください。ただし、実際に風災による雨樋や屋根などの被害は2階部分が多く、足場を組むだけでも費用はかさんでしまうため、20万円を超えるほうが多いのです。

3. 「無料で修理」の罠。火災保険のトラブル・詐欺を解説します。

契約内容によっては、屋根の修理費用に火災保険をつかえます。工事費用の全額が補償されることを、業者によっては「無料で工事ができる」と表現しているのです。

しかし、この「無料」「0円」をうたったトラブルが多発しており、国民生活センターや日本損害保険協会も注意喚起しています。

こういったトラブルに巻き込まれないための注意点を、この章では解説していきます。

支給条件の確認

あらためて、保険金が支給される条件を確認しましょう。次の3つが重要です。

  • ●自然災害による事故と認められること
  • ●被害から3年以内であること
  • ●修理費用が、免責金額を超えること(一般的には20万円)

火災保険の悪用する7つの事例

一戸建てであれば、火災保険に入っているのが大半です。屋根修理には工事資格がいらないため、なかには火災保険を利用して契約をせまる業者もいます。

どういった方法であなたに接触してくるのかをまとめてみました。

【1】「無料で修理できます」と勧誘された

気をつけるべきは、「無料」「0円」で修理できますと勧誘される点です。

もちろん無料になることはありますが、それは保険のプラン次第。契約内容をしらない第三者が「無料で工事できます」とは絶対に言えないのです。

【2】訪問販売や電話でセールスマンに勧誘された

外壁塗装では、訪問販売からトラブルに発展するケースは多いです。

【3】法外な手数料を要求される

申込書をよく読むと「保険金が少なく工事ができない場合、30%の手数料を払う」と記載されていた、という話もあります。

この場合は、突然セールスマンが訪れ、屋根に登ったあとに「火災保険をつかえば無料で修理ができる」と勧誘され、その場で申込書にサインをしたそうです。

手数料について十分な説明がないことが、トラブルに発展したケースです。

【4】解約したら違約金をはらうように要求された

訪れたセールスマンの説明されるままに、契約書をかわさずに修理をを依頼。不審におもって修理のキャンセルを伝えると、違約金を要求された、という話もあります。

「工事のクーリングオフはできるが、手数料を払ってもらうことは法律上きまっている」と迫られたそうで、話のままに契約したように見せかけ、あとから手数料や違約金を請求されれるケースもあり、注意が必要です。

【5】おりた保険金がすくないと違約金を要求された

保険会社からの保険金が、申請金額よりも少なかったことを伝えると、保険金の30%を違約金として要求された、という話もあります。

実際、保険会社からの支払いが請求金額よりも少なかったというのはよくある話です。「工事費はかからない」と強調して、説明が十分になされていないケースもあり、注意が必要です。

【6】ウソの理由で保険金を請求する

経年劣化の破損を、自然災害による破損というウソの申請理由で保険金をつかおうとした、という話もあります。

これは自然災害による破損ではないですと伝えても、「こちらでうまく理由をつたえます」と誤魔化すこともあるようです。しかし、これは保険会社との契約違反になるため、注意が必要です。

【7】わざと壊して修理の必要を訴える

屋根に登って「板金が浮き上がってますね、火災保険をつかえば修理できますよ」と話を持ちかけられたが、実は業者が板金のネジをぬいていた、という話もあるようです。

他にもわざと瓦を破損させられた、という屋根修理の相談もあります。このことからも、信用できない業者を屋根にのぼらせてはいけないと言えるでしょう。

あたなを守る3つのアドバイス

前章で7つの手口を紹介しましたが、簡単にまとめると、特にこの2つには注意いただきたいと思います。

  • ●無料であり、自己負担がないことを強調される
  • ●うその理由で保険を申請しようとする

  • では、これらの手口を理解した上で、被害にあわないようにするにはどうすればよいのでしょうか?

【1】無料で修理ができる、と言われてもすぐには契約しないこと

これまで見たとおり、手数料や違約金については説明がなされていないことが多いですし、保険金も請求どおりに支給されるかはわかりません。

もし契約する場合は、手数料やキャンセル料がないかを業者に確認することが必要です。不安であれば、複数社から見積もりをもらって比較するのも良いでしょう。修理が必要なければ、ハッキリ「いらない」と断ることも大切です。

【2】保険がおるかどうかは、保険会社に相談すること

保険金が支払われるかは、保険のプランや損害の有無、壊れた理由によって変わります。「保険金がつかえる」と言われてもすぐには契約せず、まずは加入している保険内容を確かめ、保険会社に連絡してみましょう。

【3】ウソの理由で請求してはいけない

仮にウソの理由で保険を申請した場合、保険契約の解除・保険金の返金を求められます。また、詐欺罪として刑事罰を問われる可能性もあります。虚偽の理由で申請することを進められた場合は、かならず断ってください。

4. 外壁塗装でつかえる助成金・補助金について

外壁塗装では、お住まい市区町村によって外壁・屋根塗装の費用を助成金を利用できる場合があります。

申請して採択されると、平均として10万~20万、地域によっては30万円弱の補助金が工事後に受け取れます。

注意してほしいのは、市区町村によって助成金の条件や申請のやり方が違うこと。 また、探してみるとわかりますが、助成金の交付していない自治体が大半です。もしお住まいの地域で外壁塗装の補助金制度を行っていれば、必ず申請しましょう。

助成金申請の流れ

■ 助成金の申請方法

  • ①自治体のホームページで、最新の条件を確認する
  • ②必要な書類(見取り図や見積書など)を提出し、承認をまつ
  • ③承認後、工事を行う
  • ④「補助金交付申請書」を提出
  • ⑤「補助金交付決定書」と「補助金額確定通知書」を受領
  • ⑥「補助金交付請求書」を提出す
  • ⑦補助金が指定の口座に振り込まれる

助成金申請の条件

■ 助成金の申請条件

  • ①申請を行う地域に住所を有し、かつ居住している
  • ②自治体内の施工業者で工事する
  • ③遮熱塗料・断熱塗料をつかう

助成金をつかって外壁塗装する方法について、もっと知りたい人はこちらの記事もチェックしてください。

>>【解説】外壁塗装で助成金(補助金)を受け取るには?条件・地域・申請方法

火災保険と助成金は一緒につかえる?

火災保険と助成金を2つ利用することができるかという質問をいただきます。

残念ながら、火災保険と助成金を同じ工事に両方つかうことはできません。

これまで解説したとおり、火災保険が利用できるのは、台風などで屋根が壊れて修理の必要があるときです。対して、助成金は省エネリフォームを推進するためのもの、つまり家の性能をアップさせる工事に支払われます。それぞれ目的が違うため、両方を同じ工事で申請することはできないのです。

5. まとめ

家を建てる際には、今後どのようなリスクを抱えることになりそうか、よく考えて保険に加入するようにしましょう。また、実際に被害にあった場合は、なるべく速やかに業者や保険会社に相談するようにしましょう。




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この記事の監修者:株式会社POD 代表取締役  長谷川佳広

監修者:株式会社POD 代表 長谷川佳広

塗装歴29年。年間施工件数は200件にのぼる。千葉を中心に戸建・マンション・アパート・工場・店舗等の外装一切を請け負い、経営と現場の両面に携わる。

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