ヌリカエ光触媒塗料って実際どうなの?特徴・効果・実績・メリットデメリットを解説

光触媒塗料って実際どうなの?特徴・効果・実績・メリットデメリットを解説

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光触媒塗料は高性能で、検討したほうがいいのか悩むことがあるかもしれません。
営業で勧められて良い塗料なら使いたいと思ったこともあるでしょう。

本記事では、他の塗料と比べても高機能な光触媒塗料について、実際の現場からの声をもとに解説します。


Point
  • 光触媒塗料は、「セルフクリーニング」という優れた機能と長い耐用年数を持つ
  • 外壁塗装の際には、自分から光触媒塗料を希望する必要はないものの、業者からの提案があり、それが自分の要望に沿う範囲であれば、検討する価値はある。
  • 最新の光触媒塗料(可視光型)は、紫外線の当たりにくい範囲でも自浄作用を発揮する。

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    1. 光触媒塗料の特徴

    まず光触媒塗料の特徴を簡単に3つご紹介します。

    1.1. 特徴① セルフクリーニング効果で長持ち

    光触媒塗料とは、光をエネルギーとして物質に化学変化を起こさせる触媒(酸化チタンなど)を混ぜた塗料のことで、これを塗ることで、太陽の光を浴びることで自分の力で汚れを落とす力(自浄作用)を持つ外壁に生まれ変わります。

    これにより、外壁が汚れにくくなり、メンテナンスコストを50~70%ほど削減する効果が期待できるのです。

    ※ただし、全く汚れないというわけではなく、他の塗料に比べて汚れが「つきにくい」と捉えておく方が良いでしょう。

    1.2. 特徴② 光触媒の中でも複数の種類が存在する

    光触媒塗料には、大きく2つの種類が存在します。

    光触媒の防汚作用を引き起こすのに紫外線が必要な「紫外線型」の光触媒塗料と、そこから改良され、紫外線を照射せずともが光が当たるだけで防汚作用が発揮される「可視光型」の光触媒塗料の2種類です。

    新型の「可視光型」に比べ、「紫外線型」は、防汚作用が弱いという弱点があるため、実際に検討される際はその種類に注意し、「可視光型」を選ぶようにしましょう。

    1.3. 特徴③ 耐久年数の正確性に注意

    その他の注意点といえる特徴の1つとして、メーカーの謳う耐久年数よりもたない可能性がある、ことが挙げられます。

    後述しますが、光触媒塗料には、光触媒の効果によって耐久年数が長いという特徴があります。

    ただ、TOTOから発売されていた光触媒塗料に関して言えば、そこまでの耐久性がなかったようです。(特に、住宅環境によっては塗膜が固くなり、ひび割れすることもあるとのことです。)

    光触媒塗料すべてがそうであるわけではありませんが、メーカーの発表している耐久性が本当に発揮されるのかはわからない、という点に注意しましょう。

    2. 光触媒塗料の効果

    2.1. そもそも光触媒塗料とは

    光触媒塗料とは、セルフクリーニング機能をもち、汎用塗料(=特殊機能をもたない一般的な塗料)よりも耐用年数が長い塗料のことです。

    セルフクリーニング機能は、「雨が降ることで、外壁や屋根の汚れが勝手に落ちてくれる」ことを期待できる、優れモノの機能(※1)で、TOTOと塗料会社”オキツモ”との共同研究により開発されました(※2)。 (汚れが”自”ずと”浄”まる=”自浄”=”セルフ””クリーニング”、という意味です)

    TOTOとオキツモは、両社の知見・技術を持ち寄ることで、もともとは、車のガラス窓であったり、温水洗浄便座であったりと、様々なところに用いられていた「酸化チタン(※3)」という光触媒(※4)の力を引き出し、外壁用の塗料として応用することに成功したのです。

    この研究開発は、「ハイドロテクトコート」という名称で、業界初の光触媒塗料として製品化され、建築用塗料・塗装業界に大きなインパクトを与えました(※5)。

    こうして生み出された光触媒塗料は、耐用年数の長さが期待される「塗料業界の新星」とも言える塗料なのです。


    ※1:「汚れが落ちる」というのは、あくまで、セルフクリーニング機能の理論的な説明。実質的には、「汚れが完全に落ちる」「汚れない」といったものではなく、「汚れづらい」という程度の効果であると考えた方が良い。
    ※2:出典:渡部俊也・米山茂美 『TOTOにおける光触媒の開発と事業化』p.22[閲覧:2019年8月2日]
    ※3:実は、酸化チタンは、白色顔料(塗料を白色にするために配合する顔料)として、長らく汎用塗料にも使われてきている。チョーキング現象、すなわち、経年劣化した外壁を手で触ると白いチョークのような粉が付く現象は、太陽光を浴びた酸化チタンが塗料の成分を分解してしまうことで起こる。その意味で、光触媒塗料は、「酸化チタンを始めて実用化した塗料」ではなく、「従来使われていた酸化チタンのもつ機能をさらに引き出し、実用化することに成功した塗料」であると言える。
    ※4:現在、実用化されている光触媒は、酸化チタンと酸化タングステンの2種類。通常、光触媒といえば酸化チタンのことを指す。
    ※5:ハイドロテクトコートは、2006年5月に「平成18年度 全国発明表彰「恩賜発明賞」」、2010年10月に「 第12回グリーン購入大賞「経済産業大臣賞」」など数多くの賞を受賞している。また、ハイドロテクトコートの発売以降、ベンチャー企業的に、いくつもの企業が光触媒塗料の開発・生産・販売を行うようになった。


    2.2. 光触媒塗料に期待される効果

    外壁用塗料としての光触媒に期待されているのは、防汚効果です。

    建物の外壁は、常に外気にさらされるため汚れが付着しやすく、また、風雨による劣化作用も受けやすい状態にあります。

    しかし、それにもかかわらず、外壁は洗浄等を自分で行うことが難しく、メンテナンス頻度を増やしづらいため、汚れや風雨による経年劣化が進みやすい傾向にあるのです。

    これに対して、光触媒は「雨によって汚れを落とす」という効果を発揮し得るため、外壁の表面に光触媒塗料が塗装されることで、経年劣化の原因となる外壁の弱点を補えるのではないか、と期待されています。

    この性能こそ、「セルフクリーニング機能」と呼ばれる、光触媒塗料の優れた特長なのです。

    なお、セルフクリーニング機能による経年劣化の抑制によって、一般に、光触媒塗料には15~20年の耐用年数があると言われています(※6)。

    📍上級者向けコラム📍

    ~塗料とコーティングは区別しよう~

    光触媒塗料と光触媒コーティングが違うことを押さえておきましょう。

    • ・光触媒塗料:塗料そのものに光触媒が入っているもの
    • ・光触媒コーティング:塗装をした後に外壁を光触媒が入った特殊な膜材コーティング

    【光触媒コーティングの効果】
    光触媒とその他の素材による膜材コーティングの防汚性を比べた実験(下図)では、通常の膜材、比較的防汚性が高いと言われているフッ素コーティングと比べても、酸化チタン光触媒によるコーティングが遥かに優れた結果を示しています。


    出典:大谷文章 地球環境科学研究科公開講座 「光できれいに:光触媒反応による環境浄化」



    ※6:あくまでインターネット等で散見される情報であり、実際に、精度の高い検証が行われているわけではない点に注意。個々の塗料について検討する際は、経年劣化抑制効果をメーカーや業者に問い合わせ、保証期間をしっかりと確認した上で、検討を進めるようにしたい。


    2.3. 最新の光触媒塗料

    優れた結果を残した酸化チタン光触媒ですが、唯一、セルフクリーニング(触媒反応)には、紫外線が必要という弱点がありました。(紫外線型光触媒)そのため、紫外線の入りにくい居室内や窓枠などでは光触媒塗料の性能を発揮するのが困難だったのです。

    しかし近年、触媒反応に紫外線を必要としない「可視光型」の光触媒が誕生し、これにより、紫外線の当たりにくい箇所でも防汚効果が発揮されるようになりました。

    実際に光触媒塗料を検討する場合は、旧来の「紫外線型」か新型の「可視光型」か?をしっかり区別して検討しましょう。

    3. 光触媒塗料のメリットとデメリット

    3.1. メリット

    1.防汚性能の高さ

    性能で述べた通り、防汚性能の高さが光触媒塗料のメリットです。

    セルフクリーニング機能で、汚れたとしてもその汚れを分解し、またその汚れを分解することで、防汚性能が長続きします。

    2.空気の浄化作用

    光触媒の作用として、空気清浄化効果もあります。

    ハイドロテクノという技術で空気浄化を行い、家の周りの空気を綺麗にしてくれます。

    塗装としての性能だけでなく、環境にも配慮された塗料であるといえますね。

    3.害の少ない塗料

    塗料というと有機溶剤特有のシンナー臭があり、健康被害が出ることもあります。

    ただ、水性塗料であることが多い光触媒塗料は水性製品で、体に害がありません。

    酸化チタンというファンデーションなどにも使用されているものを利用しているため、小さい子や高齢の方にも優しい製品となっています。

    3.2. デメリット

    1. 工程が細かく指定される場合がある

    1点目については、提案の自由度が下がるため、業者から嫌われる恐れがあります。

    例えば、TOTOのハイドロテクトコートでは、トップコートに塗りムラがあると効果が発揮されないといった理由から、下塗り材からトップコートまで工程の指定があり、光触媒塗料を提案するハードルとなっていました。

    さらに、効果を発揮させるための工程に関する講習への参加が必要であったりするなど、塗装業者にとっては手間に感じてしまう側面もあったようです。

    もちろん、この問題を避けることのできる光触媒塗料製品も販売されてはいますが、市場全体としては、”手間のかかる塗料”のイメージがついてしまった可能性が否めません。

    2. 濃色のバリエーションが少ない

    3点目については、個別製品にもよりますが、光触媒塗料は他の塗料と比べて色のバリエーションが少ない傾向にある、と業者からは見られているようです。

    日本の外壁は淡色の割合が大きいため、非常に大きな影響というわけではありませんが、「少しでも良い提案をして契約へと繋げたい」という思いを持つ塗装業者の立場からすると、色の提案の幅が狭まることは、心理的なハードルを高めていると言えるでしょう。


    ※7:株式会社POD 長谷川代表へのヒアリング結果より。


    3. 費用金額の高さ-施主の目線-

    塗装工事を検討している施主の目線から見たとき、光触媒塗料の最大のデメリットは「費用金額の高さ」です。

    具体的なメーカーや製品にもよりますが、一般的には、光触媒塗料は汎用塗料の1.5倍程度の価格だと言われています。

    例えば、日本特殊塗料(株)では、汎用塗料の金額が2,300円~2,900円であるのに対して、光触媒塗料(エヌティオシリーズ)は5,200円と、やはり1.5~2倍ほどの金額差があります。

    もちろん、検討する際に重要なのはあくまでコストパフォーマンスであり、光触媒塗料でも、価格帯が高くなる分、耐用年数も同様に1.5倍程度に伸びると言われています。

    ただ、初期費用がどうしても大きくなってしまうのは避けられないため、コストに対する耐用年数の伸びがそこまで大きくならないと判断される場合は、価格帯の高さが導入のネックになってしまうと言えるでしょう。

    4. 光触媒塗料を選ぶ前に知っておきたい知識

    4.1. 相見積もりの必要があります

    注意点はありますが、高性能な塗料であることには間違いありません。

    検討する際には、必ず相見積もりを取るようにしましょう。

    トラブルを回避することにつながりるかもしれませんし、何より可能な限り費用を抑えることもできるはずです。

    もし、声をかける業者をどこにすれば良いか分からない場合はヌリカエをご利用下さい。

    業者紹介前には、専門知識のある相談員があなたのご要望を丁寧にヒアリングしますので、不要な連絡がいくご心配もありません。

    お役立ていただけますと幸いです。


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    4.2. 大手は外装用光触媒塗料を販売していない

    光触媒塗料は、既に見たように、セルフクリーニング機能による防汚効果と、それによる耐用年数の伸長という大きなメリットを持つ、魅力的な塗料です。

    その魅力に対して、これまで少なからぬ注目が集まり、今では、光触媒塗料の名は広く全国に知られるようになりました

    しかし、それにも関わらず、関西ペイント・日本ペイント・エスケー化研の3大メーカーを始め、建築用塗料の大手メーカーは、軒並み、外装用の光触媒塗料を生産・販売していません。(内装用の光触媒塗料は販売しています。)

    関西ペイントに問い合わせたところ、「(外装用の)光触媒塗料は販売していないし、販売する予定も(今のところは)ない」とのことでした(※8)。

    では、大手塗料メーカーは、もともと光触媒に対する関心が無かったのかというと、実は、そうではありません

    例えば、関西ペイントは、2005年に、同社の研究活動の成果を掲載した『塗料の研究』の第144号で、「新規光触媒コーティング用ナノコンポジットの開発」というテーマの研究内容を公表しています(※9)。

    もちろん、同研究の目的や用途は定かではありません(塗料用途とは限りません)が、少なくとも、関西ペイントが過去に光触媒の研究をしていたことは確かでしょう。



    ※8:あくまで、筆者が電話で問い合わせた時に得られた回答であり、同社による公式発表ではない点に留意されたし。
    ※9:AT 研究所 対馬伸司・CM 研究所第4研究部 広瀬有志 『塗料の研究 No.144』「新規光触媒コーティング用ナノコンポジットの開発 Development of TiO2 -clay Nanocomposite for Photocatalytic Coatings 」(関西ペイント)[閲覧:2019年8月3日]


    5. 実際に使った評価

    実際に光触媒塗料を使用してみて、特に「可視光型」の光触媒は汚れにくい、という実感が得られているようです。

    ただし光触媒塗料のすべてが良い効果を得られるというわけではない、という点に注意しましょう。(例えば、費用対効果が悪く、すでに販売中止しているTOTOの光触媒塗料は謳っていた耐久年数よりもたないという結果になっています。)

    また耐久年数だけではなく、防汚効果もちがいがあったようです。旧来の紫外線型光触媒は防汚効果が発揮されにくい一方、新型の可視光型光触媒は一定の防汚効果がしっかりと認められています。

    光触媒塗料には「汚れを落とす」効果があるものの、だからといって「すべてが」「汚れない」わけでは決してなく、実感値としては、「種類によって」「汚れづらい」に近いと言われています。 (光触媒塗料で塗装をしたとしても、当然、経年劣化は発生します)

    6. 光触媒塗料は検討すべきか

    6.1. 「可視光型」光触媒を検討すべき

    「実際に外壁塗装工事を行う場合、光触媒塗料を検討するべきか?」について、ヌリカエ編集部としての見解をお伝えしたいと思います。

    結論から申し上げますと、当編集部では、「光触媒塗料は、旧来の酸化チタン型(紫外線型)ではなく、可視光線型であれば検討すべき」と考えています。

    まず、改めて、これまでお伝えしてきた光触媒塗料の情報を次に整理します。

    光触媒塗料 まとめ

    ●光触媒塗料は、TOTOが研究開発によって、光触媒を塗料へと応用したものである。

    ●光触媒とは、「光を吸収することで、他の物質の化学反応を促進する」物質のことで、「酸化分解」と「超親水化」の2つの機能をもっている。

    ●光触媒塗料では、防汚効果をもたらす「セルフクリーニング機能」によって、汎用塗料の1.5倍~2倍程度の耐用年数が期待される。

    ●光触媒塗料には、「酸化チタン型(紫外線型)」と「可視光型」の2種類が存在し、「可視光型」はセルフクリーニングに紫外線を必要としない新型である。

    ●しかし、ⅰ. 開発難易度の高さ、ⅱ.提案難易度の高さ、ⅲ.費用金額の高さ、という3つの弱点を背景に、大手塗料メーカーのみならず、ハイドロテクトコートの生みの親であるTOTOも、光触媒塗料市場から撤退している。

    ●他方、国内市場には、こうした難易度を独自の技術力でカバーしながら、光触媒塗料へと挑戦し続けているメーカーも少なからず存在する。


    これらの情報から言えることは、「あまり普及している塗料ではないものの、光触媒塗料自体は悪いものではなく、条件さえ合えば、検討する価値もある」ということです。

    例えば、施主にとってのデメリットである「費用金額の高さ」については、

    • ・光触媒塗料メーカーと特約店契約を結んでいる業者に依頼する
    • ・クリアコーティングを省く(ことのできる塗料を選ぶ)

    などの方法で、ある程度価格を抑えることができます。

    ですが、例えばクリアコーティングを省く方法だと、どうしてもマットな仕上がりになり「艶感」がなくなってしまうため、「仕上がり具合に対するイメージ」という条件が合致していることが大事になってきます。

    このように、光触媒塗料は、その性能自体にはある程度の期待が持てるものの、決して万能な塗料というわけではなく、機能の分、かえって制約条件も多くなってくる傾向にあります。

    そのため、無理に光触媒塗料を検討しようとするのではなく、まずはご自身がやりたい工事の条件(業者・金額・仕上がりなど)を整理してみたうえで、依頼先の業者が光触媒塗料を提案してきたときに、しっかりと検討するのが良いのではないでしょうか。

    6.2. ほかのおすすめ塗料

    もし光触媒塗料以外をお考えの場合は、ほかの種類の塗料についてこちらからご覧ください。


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    7. 最後に

    いかかでしたか?

    光触媒塗料は、少々高価ではありますが高性能な塗料として信頼を獲得しつつあります。

    もし光触媒塗料をお考えの場合は、特に旧来の紫外線型光触媒ではなく、新型の可視光型光触媒をご検討されてみてはいかがでしょうか?

    ヌリカエでは光触媒以外にも、塗料の種類・具体的な製品名等で記事にしているので、ぜひご覧ください。

    外壁塗装でご相談がある場合にもお役に立てます。ぜひお問い合わせください。



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    この記事の監修者:株式会社POD 代表取締役  長谷川佳広

    監修者:株式会社POD 代表 長谷川佳広

    塗装歴29年。年間施工件数は200件にのぼる。千葉を中心に戸建・マンション・アパート・工場・店舗等の外装一切を請け負い、経営と現場の両面に携わる。

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